東京株式懇話会

Tokyo Association of Shareholder Affairs(Tokyo Kabukon)

東京株式懇話会とは

3つの役割

実務を磨く(Practice) - 知識を蓄える(Seminar) - 仲間を作る(Network)

実務を磨く

株式業務、株主総会の準備・運営等の実務を習得することができます。
東京株懇に所属する約1,100社の会員は、14のグループ(部会)に分かれて月例で勉強会を行っています。
勉強会では、株式業務や株主総会の準備・運営等に関するテーマを取り上げて検討・議論しますので、勉強会を通じて株式実務担当者に必要な知識や実務を習得することができます。ここにこそ、東京株懇の存在意義があると考えています。

知識を蓄える

定期的に開催するセミナーを通じて最新の知識を蓄積することができます。
定期的に開催するセミナーを通じて、株式業務に必要な会社法等の知識を習得することができます。
弁護士、大学教授、関係当局や諸団体等の第一線で活躍されている著名講師をお招きしたセミナーでは、旬の話題について最新の知識を蓄積することができます。

仲間を作る

業種・業界を超えたネットワークを構築することができます。
各部会での活動を通じて、部会のメンバーと親しく交流でき、会員会社相互に情報交換することが可能です。
業種・業界を超えて、株式実務担当者としてのネットワーク作りが可能なことも東京株懇の大きな魅力です。

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